受講料の価格帯と案内の方針について、運営者本人による公式の説明です
「KYOKO先生のビジネス学園って、料金はいくらぐらいなの?」
ありがたいことに、このようなお問い合わせは、日々たくさんの方からいただいております。
私が運営するビジネス学園には、副業の学校・YouTubeビジネスの学校・AIビジネスの学校・オンラインビジネスの学校と、たくさんのサービスが統合されています。それをまとめて「ビジネス学園」と呼んでいるため、「まとまった金額が分かりにくい」「入学したいけれど、金額が分からなくてどうしていいか分からない」という方も結構多いのではないかと思います。
この記事は、そうした方のために、私が運営するスクール「ビジネス学園」の価格帯について分かりやすくまとめたページです。
一般の検索で出てくる記事は、古い情報だったり、個人の憶測だったり、自分が販売したい商品へ誘導するために批判的な記事を書いたものも多いので、この記事の内容を公式として、情報を整理しておきます。
先にお伝えすると、ビジネス学園の受講料の価格帯は「19万8,000円〜300万円」です。
なぜこの幅があるのか、その金額に何が含まれているのか、なぜすべての料金をサイトに載せていないのか——ここから順番に説明していきます。
ビジネス学園には4つの学校があります。
| 学校 | 学べること |
|---|---|
| 副業の学校 | お金と税金、PC・ネットの基礎、文章・デザイン・動画のスキル、仕事の取り方、そしてブログ・SNS・コンテンツ販売まで、ネットで稼ぐ勉強がぜんぶそろう全4部・18章・254授業。土台→スキル→仕事→資産化の順番で、「最初の1円」から「月30万への道筋」までが一本の線でつながります → 詳しく見る |
| YouTubeビジネスの学校 | チャンネル設計から企画・撮影・編集・サムネイル・分析、そして商品制作・販売導線・セールスまでを一貫した体系で学べる全20テーマ・350本超。広告収入に頼らず、資産型YouTubeで「集客・信頼構築・商品販売」の売れる仕組みを作ります → 詳しく見る |
| AIビジネスの学校 | AI活用の基礎・言語化力から、ChatGPT・Claude・Geminiの3大AI実践、NotebookLM・Obsidian・Notionを使ったナレッジ活用、Manus・Genspark・Claude Code・CodexなどのAIエージェント、そして実務への落とし込みまで網羅した全38章・530本超のレッスン+ライブ授業。AIを「なんとなく使う」から「自分の分身として働かせる」へ、時間を1/100にして作業量を100倍にします → 詳しく見る |
| オンラインビジネスの学校 | マーケティングの原理原則から、市場戦略・購買心理・商品設計・ファネル・集客・リスト構築・セールス・ファン化、さらに公式LINE・Lステップ・UTAGE・MyASPのツール実装と販売の法務まで網羅した全16章・425レッスン。戦略→設計→集客→教育→販売→維持の順番で、売り込まなくても売れていく「あなただけの稼ぐ仕組み」を組み上げます → 詳しく見る |
どの学校も買い切りで、受講期間に制限はありません。月会費のような継続的な支払いもありません。
そして、次のサポートが、どの学校にも同じように付いてきます。
これらはすべて受講料に含まれていて、追加料金は一切かかりません。同じことを個別に頼めば、コンサルティングだけで月数十万円かかる内容です。
ここまで含めての受講料なので、正直、めちゃくちゃ安いと自分では思っています。
「それは自分で言っているだけでは?」と思われるかもしれないので、一般的な相場にも少し触れておきます。
起業塾・マーケティング塾・YouTubeスクールなど、世の中にはさまざまなオンラインスクールがありますが、そのほとんどには「6ヶ月間」「12ヶ月間」といった受講期間の区切りが設けられています。そして相場としては、おおよそこのくらいの金額感です。
すべてがそうだとは言いませんが、「期間が区切られていて、100万円ほどかかる」というスクールは、この業界では決して珍しい話ではないのが現状です。そして多くの場合、期間が終わればサポートも終了。続けたければ追加料金がかかります。
ビジネス学園は、期間無制限・追加料金なし。そのうえで、ここまで挙げた手厚いサポートと、体系化された膨大なカリキュラムがすべて受講料に含まれています。
この内容が19万8,000円から受けられるのですから、他社と比較しても、コストパフォーマンスはかなり高いと自信を持って言えます。
そして価格帯についてですが、公式ビジネス学園メディアでも掲載している通り、19万8,000円からのご案内になっています。具体的には、こう考えてください。
つまり、ビジネス学園の価格帯は「19万8,000円〜300万円」です。
幅があるように見えますが、違いは「コースや指導内容をどうカスタマイズするか」です。個別指導を付けるか付けないか、付けるならどのくらいの期間にするか——そういった組み合わせを、一人ひとり選べるようになっています。
そして、この金額を高いと感じるかどうかについて。
当サービスは、安価な断片的な情報を得るためのサービスではありません。5年、10年と自分の生業(なりわい)として、オンラインを使ったビジネスを組み立てていく「投資としての学校教育」をイメージして作っています。
同じ「学校教育」で比べると、大学は4年間で国公立でも約250万円、私立なら400万円以上かかります。しかも、卒業したからといって稼ぐ力が身につくとは限りません。
ビジネス学園は、「稼ぐ」に直結するスキル教育を、19万8,000円から・期間無制限・サポート込みで受けられる学校です。教育への投資としては、むしろ安い部類だと思っています。
組み合わせは多岐にわたるため、オープンキャンパスや個別相談でお話ししながら、あなたに合うカリキュラムを組み立てていく形式をとっています。
このようにお話しすると、必ずと言っていいほど、このような質問を投げかけてくる人がいます。
「なんで全ての価格を載せてないんですか?」「価格を全部載せていないなんて、怪しい」と。
先にお伝えします。
「オーダーメイド型のサービスは、詳細価格を個別に案内する」——これは業界を問わず、ごく標準的なやり方です。
たとえば、こんな例があります。
これらに共通しているのは、「一人ひとりに合わせて中身を組み替える商品は、中身が決まらないと価格も決まらない」ということです。
逆に言えば、すべての価格をきれいな一覧表にできるのは、全員にまったく同じものを売る「既製品」だけです。ビジネス学園は既製品ではなく、オーダーメイドの学校です。だから案内の仕方も、オーダーメイド型の業界の標準に合わせています。
そのうえで、「むしろ個別に案内する方が相手のためになる」と考える理由が3つあります。
4つの学校それぞれに複数のコースがあり、マンツーマン指導の有無や期間でも構成が変わります。全パターンの料金表を並べると、かえって自分がどれに当てはまるのか分からなくなります。
今持っているスキル、使える時間、目指す収入によって、必要な内容は人それぞれ違います。すでにどれかの学校に入っている方が別の学校に進む場合は、支払い済みの受講料との差額でご案内することもあります。同じ「入学」でも中身が人によって違うので、一概にいくらと言えない側面があります。
正直なところ、この業界には「額面の金額が高い」というだけで、中身を見られる前に詐欺だと十把一絡げに疑われてしまう風潮があります。
背景にあるのは、実際に悪質な業者が存在してきたという事実です。国民生活センターには、副業や投資のノウハウをうたう「情報商材」に関する相談が毎年数千件規模で寄せられてきました。被害が報道されるたびに業界全体への不信感が積み重なり、誠実に運営しているスクールまで、同じ「高額なオンライン講座」というくくりで疑われる——これが今の業界の現実です。
その風潮自体は、消費者の自衛として理解できます。ただ、冷静に考えてみてほしいのです。
詐欺かどうかを決めるのは、金額ではなく「中身と実態」です。
つまり、「高い=詐欺」「安い=安全」という図式は、実は成り立ちません。
それでもオンラインの講座が疑われやすいのは、対面の学校と違って、中身が外から見えにくいからです。中身が見えない状態で料金の数字だけを見せられると、人はどうしても「高い→怪しい→詐欺かも」という連想で判断してしまいます。
そして残念ながら、この風潮に便乗する人たちもいます。スクール名に「詐欺」「怪しい」といったネガティブな言葉を組み合わせた検索キーワードを狙って記事を書き、不安を煽ったうえで、最後は自分の商品の販売やLINE登録へ誘導する——そういう手法です。こうした記事の書き手の多くは、実際に受講したことも、オープンキャンパスに来たこともなく、数字だけを見て書いています。
料金の一覧をサイトに置くということは、こうした文脈で「数字だけを切り取られる素材」を増やすことでもあります。
数字は、中身とセットで見て初めて意味を持ちます。中身を見られないまま「高い=怪しい」という風潮だけでジャッジされてしまうのは、真剣に検討してくださっている方に対しても不誠実だと考えています。
だからこそ、私たちはカリキュラムとサポートの中身を確かめてもらったうえで、金額の話をしたいのです。
ビジネス学園の一次情報は、運営者本人が書いているこの記事と、オープンキャンパスにあります。どこの誰が書いたか分からない二次情報・三次情報を鵜呑みにせず、ご自身の目で見たことと体験で判断してもらえたら嬉しいです。
最後に、ひとつだけ。
「価格を隠している」ことと、「価格を知る手段がちゃんと用意されている」ことは、まったく別の話です。
ビジネス学園の価格は、無料のオープンキャンパスに参加すれば誰でも知ることができますし、聞いたからといって入学する義務もありません。
隠しているのではなく、「あなたの条件が決まれば、正確な金額をお伝えできる」——それだけのことです。
高額な講座の話になると、次に気になるのは「勧誘」のことだと思います。
実際、この業界の一部には、本当にひどい実態があります。まず、事実から挙げると・・・
「今月末までの特別価格です」「すでに10名が申し込んでいます」と急かして冷静な判断を奪い、数十万円を払わせて、届いたのは数十ページのPDFと週1回30分のオンライン面談だけ。返金を求めたら、既読無視。弁護士事務所に寄せられる被害相談には、実際にこんな事例が並んでいます。
そして、ここまでひどくなくても、この業界で「もはや主流」になっている売り方があります。
無料のセミナーやイベントに参加すると、営業担当が待ち構えていて、終了後に個別のZoomの部屋へ案内される。そこで1対1になった状態で、その場での契約を迫られる——いわゆる「個別クロージング」です。勉強のつもりで参加したはずなのに、気づいたら断りにくい空気の中でセールスを受けていた。そんな経験がある方も、少なくないのではないでしょうか。
このやり方自体が全部ダメということではないのですが、そういう密室の状態で、半ば強引なクロージングが行われている実態もあるんです。
こういう業者と、同じ「高額スクール」という言葉でくくられてしまうのは、正直、悔しいです。だからこそ、はっきり書いておきます。
ビジネス学園では、この種の勧誘を一切行っていません。
そして、仮に入学されなかったとしても、私と関わりを持ってくださった方のこれからの成功を、心から祈っています。
オープンキャンパスに参加したことがある方なら、この空気感はきっと分かってくださると思います。
悪質なスクールへの不満の声には、いくつかの「定番」があります。ひとつずつ、ビジネス学園の実態と並べてみます。
| よくある不満の声 | ビジネス学園では |
|---|---|
| 高額なのに、内容がめちゃくちゃ薄い | 4つの学校あわせて1,500以上のレッスンを体系化。カリキュラムは今も更新を続けていて、買い切り・期間無制限で学べます |
| 有名な人の名前で集客して、本人は全く出てこない | 指導は100%私(KYOKO)が直接担当します。勉強会での質問回答もライブ授業も、認定講師に任せず私自身が行います |
| 問い合わせても返信が返ってこない | 質問は回数無制限・追加料金なし。勉強会で私が直接回答するほか、実力派メンバーが集まって24時間365日のコミュニティでも回答をもらえます |
| 契約したら「認定講師」が突然出てきて対応される | 認定講師はいません。学習サポートのコンシェルジュ(私の実の妹です)と創業からの運営担当が各1名いますが、ノウハウや実技の指導は全回、私本人が行います |
| PDF1枚のペラペラな資料しか送られてこない | 体系化された動画授業+隔週のライブ授業+添削+あなた専用の個別カリキュラム設計。PDF1枚で済むようなものは提供していません |
| 「実績者」の収益が、実はスクール内でメンバー同士が商品を買い合っていただけ | 受講生の実績は、ブログ・YouTube・コンテンツ販売など、学園の外の一般市場で上げた売上です。コミュニティ内でお互いの商品を買い合って「実績」を作るような構造はありません |
| スクール自体を紹介させて、その紹介報酬を「ビジネスの実績」として見せている | 受講生に学園を売らせて稼がせるモデルではありません。この記事で言う「実績」は、受講生それぞれが自分のビジネスで上げた売上のことです |
| 「成功者の声」がサクラや依頼された投稿で、都合のいい一部だけを切り取っている | この記事の受講生インタビューは、キレイに編集しすぎず、不満や本音もそのまま載せる方針です。コミュニティでは、実際のメンバーのやりとりをいつでも見られます |
| 講師自身は「稼ぎ方を教えること」でしか稼いだことがない | 私は、教えている中身そのもの——アフィリエイト・ブログ・YouTube——で実績を作ってから、スクールを始めました。経歴はプロフィールですべて公開しています |
「これだけの価格で、この中身なのか」と納得できるかどうかは、無料のオープンキャンパスで実際に確かめてもらうのがいちばん早いと思います。
見て、聞いて、質問して、それから判断してください。私たちはそれで構いませんし、むしろ、そうしてほしいと思っています。
最初に、正直なことを言います。
安く学びたい方は、無理にビジネス学園に入る必要はありません。
世の中には数千円で買える教材もたくさんありますし、お金をかけたくないなら、独学という道もあります。独学には独学のメリットがありますし、安い商品のすべてが「安かろう悪かろう」だとも思いません。ただ、やはり安いものは安いなりである、ということも当然あります。
そのうえで、少しだけ私自身の話をします。
私は、あらゆる時間とお金と労力を、このビジネス学園に再投資して運営しています。「最高峰のサービスを作る」と決めてやっているので、価格を安くするつもりは、そもそもありません。むしろ、今の価格でも相当安いと思っています。似たようなサービスを提供している競合の内容や価格は、当然リサーチしたうえで言っています。
私が信念にしているのは、「価格の10倍の価値を提供する」ということです。実際の価値から見たら安すぎるくらいの価格をつける——これは学園の生徒たちにも指導していることであり、私自身が常日頃、いちばん強く意識していることです。
とはいえ、ここまでは売る側の言葉です。言葉だけで信じてもらおうとは思っていません。
世の中には、もっと高額で、もっと内容の薄いスクールやサービスがゴロゴロあります。そして、初心者の方には、その見分けがつきません。
だからこそ、ビジネス学園ではわざわざ7日間のオープンキャンパスという形で、かなり濃い内容を無料で提供しています。
ここまで労力をかけて無料提供しているのは、実際に体験してもらわないと、良し悪しの判断はできないと思うからです。「買ってみて失敗だった」となってほしくない・・・その思いで、先に中身を見せています。
体験してみて「これはない」と判断されたら、もっと安い教材を選んでもいいし、お金をかけずに独学でやってもいい。うちのスクールに限らず、誰も強制はしていません。最終的には、ご自身の目で確かめて判断してもらえたら、それでいいと思っています。
そのうえで私は、中身を見てもらえれば「この価格は破格だ」と感じてもらえると信じています。
ここまでの内容は、すべて運営者本人である私が言っていることです。「そりゃ、自分のサービスを悪くは言わないよね」と思う方もいるはずです。それは、当然の見方だと思います。
だからこの記事では、私の言葉ではなく、実際にお金を払って受講している方——つまり第三者に、価格のことを直接聞いてみることにしました。
今回答えてくれたのは、2023年12月に入学した受講生の星さんです。現在は、ビジネス学園で学んだことをもとに、オンライン秘書を育てる自分のスクールを運営しています。
以下は、音声インタビューを文章にまとめたものです。意味が変わらない範囲で話し言葉を整えていますが、内容は本人の言葉のままです。
正直、私は高いとは思いませんでした。それ以上に高い金額を、別のスクールに払ってきたからです。
株式投資のスクールです。期間は3ヶ月で、130万円でした。そのスクールも悪いスクールではなくて、誠実な対応をしていただいたのと、それに見合う価値を自分で見出すことができたので、受けてよかったと思っています。それと比べて、ビジネス学園が特別高額だとは感じませんでした。
KYOKO先生のセミナーです。作られたYouTubeだと分からないですけど、セミナーで実際にお会いして、3日間ぐらい一緒に過ごしたときに、話し方も、内容も、ご自身の体験談も、誠実だなと。
しかも、あのときKYOKO先生はインフルエンザだったんですよね。その状態であのクオリティのセミナーをやり遂げるプロ意識に感激して、「ついていきたい」と素直に思いました。
正直、しなかったです。ほかを知ろうと思わなかったんですよね。普段からYouTubeを見ていたからだと思いますが、私の中では一択でした。
元は取れました。自分の商品を作って2回販売して、1回目も2回目も約180万円、合わせて360万円の売上になったので。
入学したときは、自分が何かを販売することまで考えていませんでした。それが、自分の商品を持てるようになって、自分の力で売上を作れるようになった。ここがいちばん大きい変化です。
ビジネス学園では、ありませんでした。よく考える時間がありましたし、家族に相談する時間も十分ありました。
強引に勧誘されたこと、私はありますよ。別のスクールの個別面談で、「ここでクレジットカードを切ってほしい」と言われました。「あとじゃダメなんですか」と聞いても、その場での決済を求められて。最後は「旦那に聞かないとダメなんです」と言って、その場では決めませんでした。
いい意味でありました。コンテンツの質と、メンバー同士の交流と、それから何より、リアルに会える機会があることです。合宿も大きかったですね。合宿がきっかけで、私も売上が上がったので。
こちらも誠実に対応していただいています。勉強会は月2回、多いときは3回、4回と入ることもあって、自分も発信する側をやってみて思いますけど、これだけやれるのはすごいなと。
もう、これしかないですね。よくある「認定講師」はいません。いつもKYOKO先生がいます。
すごいのは記憶力です。誰が何をやっているか、これまでの履歴が全部KYOKO先生の頭の中に入っていて、そのうえでアドバイスが来るので、言葉の重みが全然違うんですよ。
KYOKO先生のマインドについていけるかどうか、だと思います。楽して早く稼ごう、というタイプの人には向いていません。教えているのは王道なんですよ。ただ、その王道がいいんです。今の時代だからこそ。
まず踏み込んでほしい、と本当に思います。何も動かなければ、何も変わらないのと一緒なので。
やっぱり、全ては環境だと思うんです。本当に自分の人生を変えたいなら、この環境に入ってほしい。私は入って、めちゃくちゃよかったです。それに尽きますね。
星さんの回答のうち、この記事のテーマである料金に関する部分を整理すると、こうなります。
もちろん、これは受講生の一人の話です。星さんと同じように感じるかどうかは、オープンキャンパスで中身を見て、ご自身で確かめてください。
月会費はありません。ブログのサーバー代や有料ツールの利用料など、実践に使う実費は別にかかります。何が必要かは講座の中で説明しています。
基本料金19万8,000円〜のコースです。どの学校・コースが自分に合うかは、無料の副業ジャンル診断やオープンキャンパスで確かめられます。
ビジネス学園が全体の名前で、副業の学校はその中の1校です。他に、YouTubeビジネスの学校・AIビジネスの学校・オンラインビジネスの学校があります。
いいえ。話を聞いたうえで見送る方もたくさんいます。判断の材料を持ち帰ってもらうための場なので、その場で決める必要はありません。
ビジネス学園は買い切り・期間無制限のサービスなので、そもそも「退会」や「解約」という概念がありません。月額料金もないので、辞めるための手続きも不要です。
実際、本業のプロジェクトが忙しくなって一時的に離れる方も、妊娠・出産で1年ほどお休みする方もいます。それはご自身の判断で自由にできますし、戻ってきたときも教材やサポートはそのまま使えます。あなたのペースで、好きなときに学べる学校です。
最後に、この記事の内容を整理します。
そして、この記事でいちばん伝えたかったことは、これです。
判断は、中身を見てからで大丈夫です。
無料のオープンキャンパスで見て、聞いて、質問して——「この価格には理由がある」と納得できたときだけ、入学を検討してください。
オープンキャンパスで、カリキュラムの中身と料金をまとめてご案内しています。日程はオープンキャンパスの案内ページから確認できます。
私の経歴や、ビジネス学園を作った経緯はプロフィールにまとめてあります。
KYOKO先生のビジネス学園は、副業・YouTube・AI・オンラインビジネスの4つの学校で、個人で稼ぐために必要なことを無期限で学べるスクールです。受講料のくわしい案内は、無料のオープンキャンパスで、カリキュラムの中身とあわせてお伝えしています。
数字だけでは、良し悪しは分かりません。
見て、聞いて、質問して——それから判断してもらえたら十分です。